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施術Q&A

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【電話でのご質問】

1位
Q. 『無痛ゆらし療法』ってどんなことやるの?
A. 無痛ゆらし療法はその名の通り、身体に一切の負担・痛みを与えず、身体の痛みを効率よく解消していく療法です。具体的には、身体をゆすったり、軽く引っ張ったり、引いた状態で「捻転」したりします。施術者はお客様の身体に無理がかからないように最大限の注意を払います。一見優し過ぎて効果が無いように見られる方もいらっしゃいますが、施術が終わる頃にはほとんどのお客様が「本当に楽になった!」と驚かれ、スッキリした顔で帰っていかれます。

2位
Q. 料金はどれくらいですか?
A. 料金は一律で6,000円です。初めての方は、これに初回料3,000円が加算されます。ですから、初めて来院される時は9,000円お持ちいただければ結構です。その他に追加の費用がかかる事はありません。

3位
Q. 1回の施術時間は?
A. 「恵比寿療法院やすらぎ」には、厳密な時間設定がありません。
初回の方で大体20〜30分くらいとご案内させていただいておりますが、全身に症状があったり、状態が悪くすぐには動けなかったりすれば時間がかかる場合もあります。
本当に身体の回復のことを考えるなら、施術時間は短い方が効果的なので、いかに身体に負担をかけずに短い時間で結果を出すかが技術の見せ所です。

4位
Q. 病院で「 〜病」「 〜症」と言われたのですが良くなりますか?
A. 本当に正直な所を言わせていただくと、これは「見てみなければわからない」ことです。
ひとくちに「 〜病」「 〜症」と言っても、その痛みや違和感は人によって微妙に異なるものです。痛みや違和感が異なれば解消方法も変わってきます。
『無痛ゆらし療法』には痛みや違和感に対する明確な判断基準、解消方法が存在しますが、
「 〜病」「 〜症」といった“大きなくくり”に対する安易なお答えは出来ません。
ですから、病名だけではなく皆様の身体の状態をなるべく詳しく教えていただきたいのです。
(もちろん病名も教えていただけると、尚、良しです)
その中から痛み違和感に対する本当の答えが見つかるはずです。

5位
Q. 営業時間、場所はどこですか?
A. 営業時間は午前10時〜午後9時、毎週火曜日定休です。
JR恵比寿駅の西口改札を出て左に向かうと駒沢通りという大きな通りに出ます。真っ直ぐ歩いて交差点を越えた右手に「珈琲店ヴェルデ」があるので、そちらの建物の11階が「やすらぎ」です。
同じく、日比谷線恵比寿駅の4番出口から出ていただければ、信号渡ってすぐにところに「珈琲店ヴェルデ」が見えてきます。
東急東横線代官山駅からも徒歩で5分程度です。
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【来院時(初回)のご質問】

1位
Q. 先生、私の身体なんでこうなっちゃったの?
A. 際立った原因がないのに、なんとなく調子が悪い、なんでこんなに体調がすぐれないのかわからないといった場合。
臨床による経験上もっとも多いのは、悪い生活習慣によって心身を痛めつけているケースです。
「やすらぎ」では、施術により痛みを解消するとともに、再発防止のために日常生活のアドバイスも行います。病気を未然に防ぐ意識を皆様と共有することを信条としています。

2位
Q. これからどのようなことに気をつけていけば良いですか?
A. 病気の原因はほとんどの場合、日常生活の中に潜んでいます。
せっかく痛みがなくなったのに、悪い習慣を続けていれば、いつまた症状として再発するかわかりません。日常どんなことに気をつければいいかのアドバイスは非常に重要なものとなります。
「やすらぎ」では、個人個人の状態、生活環境に合わせて、皆様が実践可能な日常のケアの方法をアドバイスいたします。生活をトータルで考え、健康で豊かな生活の実現を目標とします。

3位
Q. あと何回くらいで良くなりますか?
A. 回復力や普段の使用状況の個人差がかなり大きいので、一概にはお答えできない質問です。
しかし、『無痛ゆらし療法』はその場で結果の見える療法ですから、施術を受けて回復の度合いを見れば、おおよその見当をつける事はできます。回復予想期間、通院頻度などに関しては、担当施術者にお尋ね下さい。※状況によっては見当がつけられない場合もあります。

4位
Q. なんでこのやり方で良くなるんですか?
A. 意外なことに良く聞かれる質問です(^^)施術が終わって痛みがなくなっているのに、「何をされたかわからない」「どうして痛みがとれたの?」といったご質問を受けます。この質問にまともにお答えすると2時間の講義が開けるくらいになってしまいますので、今は、ごく簡単に「体に悪いことをしていないから良くなるんだよ」とだけご説明しておきます。現在準備中ですが、メールセミナーでも解説を行っておりますので、そちらも参考にされて下さい。

5位
Q. サポーターをつけるのはいけませんか?
A. やむをえない場合もありますが、基本的にはサポーターなどの補助用品は使わない方向でお話させて頂きます。補助されていないと痛いというようでは、本当に回復したとは言えないからです。