![]()
|
捻挫とは?
関節に無理な力がかかったりし、関節の周囲の靱帯や軟骨が傷つき、腫れや痛みが発生します。これが 捻挫 です。捻挫しやすいのは、足首、手首、ひじ、膝、指などです。 足関節の外くるぶしに、骨と骨をつないで関節がぐらつかないようにしている靱帯と言う丈夫な線維組織があります。足をくじいて靱帯が切れてしまうことを靱帯損傷と呼んでいます。 高いところから落ちたりしたときにも手首や足首に捻挫が起きます。 捻挫は早い段階で適切な処置をしないと慢性化をし、くせになり何度も繰り返しますので注意が必要です。素人判断はせず、軽い捻挫でも病院の判断を得たほうが良いでしょう。 捻挫 も軽い方と重い方がおり、重い人は腫れもひどく関節が動きませんし生活にも困り会社や学校にも行けません。なるべく速い処置を心がけてください。 やすらぎでは 痛みの原因としては、筋肉異常緊張と関節のズレが考えられます。 まず筋肉の緊張を取り除き、動かす時におこる関節のズレを修正することで痛みをとり、早期回復を実現します。 |
![]()
捻挫体験談
男性 16歳
―施術前の状態―
高校で楽しく野球をしています。
ポジションはサードで右打ち右投げです。
練習中にジャンプをして着地したところ足が曲がり痛みのため
その後上手く歩けなくなってしまった。
捻挫?すぐに病院に行きました。
レントゲンを撮ったりして捻挫と先生に言われました。
病院ではシップと痛み止め、松葉杖を渡されましたが一向に良くならず
ネットでやすらぎさんを見つけ伺いました。
―施術を受けて―
ビックリです!!
松葉杖をついてやすらぎさんに行ったのですが帰りには松葉杖はいりませんでした。
捻挫の痛みや歩くことが一度で出来ました???です
本当に有難うございました。
右足首の捻挫|回復記
右足首の捻挫 72歳 男性
―施術前の状態―
駐車場の誘導員の仕事中、段差に足を引っ掛け足首捻挫。
立てないくらいの痛みで足を引きずりながら病院へ。
捻挫の診断で、湿布薬と痛み止めを処方されて帰宅。
その夜、息子さんがネットで当院を検索し、翌日来所。
―施術を受けて―
1回目の施術で痛みが半減し、
さらに翌日、
2回目の施術でほぼ痛み無く歩けるように。
「あ、あれ?歩ける??なんで?」
と仕切りと首をかしげる仕草が印象的でした。
念のため3回目の施術を行い終了。
捻挫でも靭帯や骨に損傷が無ければ短期間で回復可能です。
捻挫回復記
18 歳 男性
―施術前の状態―
ある大学の水泳部に所属している学生さんです。
病院に行き足首捻挫の診断。
足を包帯でぐるぐる巻きにされてコーチに連れられて来院。
病院では 3 週間絶対安静の指示を受けておりました。
大会があるのでそれに間に合いたく施術をして下さいと懇願。
―施術を受けて―
初回で痛みの殆どが取れる
2 回目で何の違和感もなくなり
3 回目で完全回復。
捻挫|左膝痛|回復体験談
女性 58歳
―施術前の状態―
1年前に3回ほど捻挫をしました。
現在もたまに痛みが出ることがあります。
左膝も正座をしようとすると痛みが出ます。
―施術を受けて―
古傷の為か、毎回痛くなくなっては再発するのを繰り返し、
徐々に良くなり、計7回で痛みがまったくでなくなりました。
何度か体に良い状態を覚えこませれば後は大丈夫と言った先生の言うとおり、
その後は痛みが出ませんでした。
ありがとうございます。

