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紫斑病

クイック解説

紫斑病とは?

扁桃炎や食べ物によるアレルギー反応や他様々な原因で血管に炎症が起こり、血管から血液がもれて皮下出血し、紫色の斑紋が出るとされている病気です。

発症部位は様々ですが、主に四肢(特に下肢)に紫色の斑紋がでます。

病名はいくつかあり、アレルギー性紫斑病と呼ばれるものは、小児に多く発症し、紫斑と共に腹痛、足の痛み、関節痛などの症状がでます。


やすらぎでは

一般に安静や投薬などの処置を施しますが、無痛ゆらし療法では、紫斑病の根本原因を「内臓の不調」と「頸椎(首)の問題」と捉え、根本原因を解消する事で早期の回復を目指します。

症例・回復体験談

難病の紫斑病から順調に回復された山元総一郎さん(仮名)にお話を伺いました。

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アレルギー性紫斑病|回復体験談

男性 28歳
―施術前の状態―
一年前に病院でアレルギー性紫斑病の診断を受けました。
足や腹部に痛みや痒み、紫色の斑点が出来、体もだるく、
医者にステロイドで治していくしかないと言われ、
ステロイドを服用していましたが、
次第にステロイドも効かなくなり、副作用も重なって、
病状はどんどん悪化していきました。
現在も足や腹部に紫色の斑点と痛みや痒みがあります。
HPでこちらを知り、半信半疑ながらワラにもすがる思いで来院しました。

―施術を受けて―
まさか医者に行ってあれだけダメだった痛みが
1回でこんなに回復するとは思いませんでした。
施術回数を重ねる毎に痛みはもちろん、紫斑も小さくなったり、消えたりして、
私の場合はたった4回で出なくなってしまいました。
2〜3ヶ月に一度体調を見てもっている今も問題なく過ごしています。
あの時HPを発見できず、ステロイドを使い続けていたらどうなったかを考えると
ほんとに怖くなってしまいます。
ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

アレルギー性紫斑病|回復記

8歳 小学生 

―施術前の状態―
お腹が痛くて病院に行ったら紫斑病の診断を受け入院することに!
下半身に赤いつぶつぶが出来ていた。
入院し退院したがまだ体調が思わしくなくお腹も痛くなりHPを見て来院。

―施術を受けて―
初回の施術でお腹の痛みは消えた。
下半身のつぶつぶは3回で消失。
以後元気に生活中!

紫斑病|回復記

男性 48歳

―施術前の状態―
3ヶ月前より紫斑病がでた。
膝から下に症状が出て痛くてたまらない。特に足首あたりに多く発症し
悩んでいるが病院では薬をくれるだけでこれと言う治療はしてくれない。
運動が好きで身体を動かしたいが疲れるのでダメと言われよけいに
ストレスがたまる。

―施術を受けて―
初回の施術ではあまり変化なし。
3回目で紫斑の症状が軽くなってきた。
5回目で紫斑の症状が無くなった。

アレルギー性紫斑病|回復体験談

紫斑病 57歳 女性

―施術前の状態―
両足全体に点状や斑状の紫斑があります。
肩こりと首や背中の痛みがあって、体全体がむくんでいるような感じがして、だるいです。
仕事が忙しかった時などは、関節の節々が痛くなってしまいます。病院で頂いた薬を飲んでいましたが、改善が見られず、もう、一生治らないのではないかと不安になりました。「上手に付き合っていくしかないですね」と言われ、なにか手はないかと探したところ、こちらのホームページの症例で回復しているのを拝見し、施術を受けにきました。

―施術を受けて―
一度施術を受けて、その時既に体の節々の痛みがなくなったので、それにびっくりしましたが、それよりも、次の日にあれだけあった両足の紫斑がスーッと引いて、数も3分の1くらいになっていたことで、更に驚きました。残った分も前より薄くなり、「これは治るかな?って思いました」

私は今17回ほど施術を受けています。紫斑は出たりなくなったりの繰り返しですが、以前のようなたくさんの紫斑はなくなり、むくみや体の痛みは全然出なくなりました。痛みがなくなるだけでも、ほんとに体が軽くなるんです。紫斑の原因や日頃の対処法も丁寧に教えてくれました。この調子で続けて紫斑をなくしたいと思います。